【音声&資料】今年残り4か月を後悔しないための集客対策


こんにちは!

株式会社クドケンの
PPC広告担当のよしおです。


今日から9月です。
今年も残り4か月を切りましたね。
早いものです。


今年、先生がやろうと立てていた計画は
順調に進んでいますか?



今日は、

集客対策に力を入れなければ
と思っているけど、まだ取り組めていない
治療家さんに聴いて頂きたい

内容です。


それでは、本日の音声はこちらからどうぞ。



【YOUTUBE】


↓↓↓
(7:09)




【音声ファイル】


↓↓↓
(通常)(7:09)


(1.5倍速)(4:42)



【書き起こし資料】


音声の書き起こしをPDFファイルで
お読み頂けます。

↓↓↓
http://kudokenn.com/ppc_radio/pdf/sunaba.pdf



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



お盆休み、
私は地元の鳥取へ帰省していました。


鳥取というと、ついこの間まで
スターバックスがなかった県でもあります。




「スナバはあるけど、スタバはない」





スタバがないことを逆手にとり
県知事がダジャレで県をPRしたものです。


全国に1000店舗以上あり、、
大きな資本をもつスタバでさえ


鳥取への進出は最後の最後まで
もちこされていました。


人口が最も少ない県であるため
出店するメリットより、


リスクの方が高い地域性だった
からかもしれません。


確かに、実店舗の場合
そんな気軽に出店し続けることはできません。


クドケン直営店の場合を考えても
一店舗につき約1000万円はかかっています。


ただ、ネットの場合は違います。


ネット上に「店舗」をもつこと、
つまりホームページを持ち
お客さんとの間口を増やすことはとても簡単です。


そして、あとはその「店舗」が
目立つようにPPC広告や
SEO対策などをするだけです。


PPC広告であれば
探している人にピンポイントで
広告を表示させることができます。



例えば、不妊の集患を考えてみます。

現実的な話、一般症状と比べて
相当ニッチです。
集患するのがなかなか難しい分野ですね。


ただ、PPC広告を使えば
不妊治療を求めている人はもちろん、


漢方や西洋医学を併用しての改善を
求める人とも接点を持つことができます。


つまり多様な欲求や悩みに
応えることができるのがPPC広告です。


しかも、知識さえあれば
5分、10分ですぐに見込み患者さんを
ホームページへ集めることができます。


また、実店舗と比較しても
それほど大きな資本も労力も必要ないです。


もし、やってみてうまくいかなかったとしても
軌道修正すればいいだけ。


つまり、”走りながら考える”ことができるのです。


やはり、ネットでの集客は

「まずはやってみる。そして考え、改善する。」

という姿勢でいるのが一番です。


ということで、
「やらなければ...(汗」とわかっているけど
重い腰が上がらないという先生、


もっと気軽に考えてみてください。
そして、今年残り4か月の間に
まずはどんなことでもやってみてください。


今、動かなければ、
今年、なにもしないまま
終わってしまうかもしれないですからね。


それではまた次回
お会いしましょう!


今日の格言

PPC_20150901_kakugen

クドケンの治療院経営に役立つ無料メールマガジンのご登録はこちら

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

執筆者一覧

工藤謙治

株式会社クドケン
代表取締役

HPチーム鈴木

株式会社クドケン HPチームマネージャー

斉藤隆太

株式会社クドケン
治療院専門コンサルタント

田村剛志

接骨院・整体院コンサルタント

古山正太

株式会社クドケン 社外取締役・コピーライター

根本隆広

ひとり治療家幸せ追求型コンサルタント

加藤FOX

株式会社クドケン WEB集客コンサルタント

Facebookもチェック