治ると書かずに患者さんをひき付ける方法


こんにちは。

クドケン取締役の
古山です。

本日は
『治ると書かずに患者さんを
ひき付ける方法』

というテーマでお送りします。

今回のメルマガでお伝えする、
内容を実践していただければ
広告規制に負けずに患者さんを集められる
サイトやチラシを作ることができます。

———————————————–

「あなたの辛い肩こり、腰痛を治します」

整体師さんは本来、
こんな表現を使うことができません。

「でも、患者さんを集めるには、
強い表現をしなければならない・・・」

もしかすると、先生はこんな風に
お思いかもしれません。

ですが、ご安心下さい。

実は、「治る」と直接的に
表現しなくても、
患者さんの頭の中で

「ココに行けば治りそう!」

と、感じて貰える方法があるのです。

一体どんな方法なのか?

それは・・・

「言葉の置き換えです。」

例えば、こんな感じです。


肩こり・腰痛のゴッドハンドが・・・

肩こり・腰痛の専門家が・・・

肩こり・腰痛でお悩みの患者さん
延べ○万人を施術してきた・・・

書籍『神の手』を持つ男に掲載された
肩こり・腰痛のゴッドハンドが・・・

クチコミNo.1!肩こり・腰痛の・・・

当院院長の肩こり・腰痛施術は
全国の整体師さんが学びに来ています


ちょっと工夫をすれば、
このように、「治ります」と断言せずに、
「治る」ということを間接的に
伝えられるのです。


まとめます。
間接的に「治ります」と伝える
ポイントは以下になります。

・施術人数や総施術時間など、
数字を伝える

・ゴッドハンド、神の手など、
イメージを伝える。

・エキテンで1位などであれば、
その事実を伝える

ぜひ、今回のメルマガの内容を
ご参考いただき、

多くの患者さんを集患してくださいね。

ありがとうございました。

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