患者さんの心に刺さる文章の書き方


Apple社のiTunesポッドキャスト第90回の

クドケン治療院経営のヒントになります。

今回は、

“来院したくなるメールの書き方”

についての質問です。

先生から頂いたご質問は…

「最近休眠患者さんを呼び戻すために

 メールの執筆にチャレンジしています。

 

 しかし職業柄、患者さんの心に響くような文章が

 なかなか書けません。

 クドケンさんの文章は

 気づいたら最後まで読んでいます。

 

 相手に心を開かせ、文章を読ませるには

 なにか秘訣があるのでしょうか?

 クドケンさんが文章を書くときに

 気をつけていることがあれば教えて下さい。」

 

というご相談です。

・【内容より大事なことを忘れてませんか?】

 内容以前に手段から見直してみる 

・【効果のあるメールを書く最大のコツ】

 治療にも通じる常に忘れてはならない原則

・【件名で心がけるべきことはコレです】

 正解は患者さんの心のなかにあります

・【学べるところは身近にたくさん】

 まずはあなたの家のポストと

 パソコンのメールボックスを見てください

などなど、経営に役立つヒントを

音声にて回答しております。

【ポッドキャストページ】

 ↓↓↓

 http://goo.gl/AICMj

※アイポッド・アイフォンを使用すると

2倍速で再生できます。

【通常音声リンク】

普通にパソコンでお聞きになりたい先生は

通常のリンクもご用意しております。

 ↓↓↓


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執筆者一覧

工藤謙治

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